「死んでもサラリーマンとかしたくない」だすたんのプロフィール

このページを見ていただいてありがとうございます。

だすたんです。正直、どこから書けばいいのか、どう書いたらいいのかわかりません。

でも、もっとみんなに深いところまで知って欲しいと思っています。

将来何になりたいのか

今は、esports関係に携われたらなぁと考えてるけど、いろんなことやりたい。ただ、分かりやすい答えは

 

有名になりたい

 

ということ。ほんとにこれだけ。有名になれたらなんでもいいんですよw多分w

小、中はデキるやつだと今でも思ってる

振り返ってみると、小、中学生時代の自分はほんとにデキるやつだったと思います。

 

あ、勉強がね。

 

普通に周りから頭いいって思われてた!!と思うwちなみに運動は普通くらい。

小学生の時はみんな野球とかサッカーとかはじめるじゃん?

俺は特に何もしなかった。やりたいって思ったことはあったんだけど、親から「どうせ続けられないでしょ」って言われてた。

今でもそうだと思うけど、けど!!「やってみたら?」って言ってくれてたらなと今では思ってます。

続かなかったらそれでいいじゃん。自分には合わなかったってこと。

でも、やる前から「無理だよ」って言うのは違うんじゃないかな。

てか!!小学校がくっそ遠かったんだよね。Googleで調べたら歩いて30分って書いてたけど、小学生だったから1時間くらいかかってたよなぁ

 

逆に中学校はくっそ近かった。家から学校までちゃりで5分くらい。しかも坂を降りていくだけ。

家近い人あるあるだと思うんだけど、かなり遅刻気味だった。というか毎日ギリギリ。

朝8:30に席に着いとかないといけないんだけど、毎日8:00に起きて、8:20分に家を出る。

今ではありえないよなぁw

そんな中学時代は、もう完全に自分頭いいって思ってたし思われてた。頭悪いヤツには「おまえバカだな〜」って言ってた。

部活は、バドミントン部。理由は一番楽そうだったから。

俺の代のバドミントン部はそんな「一番楽そうだったから」って考えのやつがかなり集まっちゃって20人近くの部員になったんだよね。

俺の1個上の代なんて2人だぞ?w

だから先輩達は名前覚えるの大変だっただろうな〜〜

いろんなことが変わった高校時代

中学の時は勉強できたから、その中学の中では受かったらすごいって言われた高校に合格した。

当時の俺はほんとに俺すげえって思ってたけど、今は全く思わない。当時は見えてる世界が狭かったからね。

福岡の偏差値60の高校です。60ってどれくらいかっていうと、いわゆる自称進学校のど真ん中の数字だと思ってる。

そして、高校入学と同時にオンラインゲームにハマります。

ずっとお年玉で貯めてきたお金でAmazonギフト券を何枚も買って、それでパソコンのパーツを買って、自作しました。

自作PCって難しいって思うかもしれないけど、全然そんなことない。

俺もパソコン詳しい人に何を買えばいいか聞いて、あとはネットで組み立て方をググっただけだからね。

 

こっからはもうすごいです。

 

学校から帰って寝るまでゲームの繰り返し。

高校は軽音楽部に入ったんですけど、部活自体もかなりゆるかったのでほんとにゲームばっかでした。

で、当時ハマったゲームがAVAっていうFPSのゲーム。

実況動画をupしたりオフラインのイベントに参加したりかなり没頭してました。

たまーにゲーム内で声かけられるくらいにはみんな動画見てくれてたんです。

ありがとう。

 

こんだけゲームしてるんですから成績はもうほんとゴミです。ゴミ。

数学なんて10点以下を平気でとってたからね。

俺の印象かなり悪かったと思うw

高校はマジで楽しくなかった。楽しかったのは部活だけ。朝くっそはやいし先生はくっそうざいし授業は寝てるし友達少ないし

 

中退しなかったの奇跡だよ。

 

まぁそんな俺にも地獄の受験シーズンがやってきます。

 

高2の終わりくらいかな〜先生の「高2の3学期は高3の0学期だぞ」とかいうもうほんとギャグみたいな言葉にまんまと騙されてここくらいから勉強し始めます。

高3の時はかなり頑張った。休み時間もほぼ誰とも喋らなかったし勉強ばっかりやってた。

ほんとに必死だった。

あ、志望校は青学。

なんかかっこよかったし東京に憧れてたし[Alexandros]の川上洋平が卒業してたから(ただのファン)