インドア術

【持論】友達がいないことで悩む必要は全くないという話

どうも、ギルバートです。いつくらいからですかね、たぶん高校を卒業した頃くらいから友達が極端に減りました。

九州から上京してきて、上京(千葉に住んでるんだけども)してきたのですが、学生の頃の友人と誰とも連絡をとらなくなりました。(てかLINE消しちゃったw)

今現在でも友達と過ごすことはほとんどなく、なんならほぼ一人で過ごすことが多いです。

今回はそんな僕が友達なんていらないでしょ。って持論を語りつくしたいと思います。

僕が友達が少ない理由はこの1点です

まず初めに、僕が友達が少ない理由は「人生を充実させるために必要以上の人間関係をつくりたくないからです。」

これが大前提にあります。

やっぱりね一度きりの人生ですし自己中心的に生きて生きたんですよ。だいたい、日本人って無駄に群れる傾向があります。学生の時を思い出してみてください。

みんな群れてたでしょう。

「一緒にトイレ行くってなに?w一人で行けやw」

僕はそうやってトイレの誘いを断っていましたw日本人って同調圧力が強いんですよ。Twitterのトレンドを見てればだいたいわかります。

みんな周りの目を気にするし、メディアの言うとおりに行動するし自分の意志を持って行動してる人はめちゃくちゃ少なく感じます。

友達が少ないことで悩んでる人は自己肯定感が低いだけ

おそらく、この記事を読んでる方は友達が少ないことで悩んでるんだと思います。何がきっかけかはわかりませんが、知り合いに「お前友達少ないよなW」的なことを言われたんだと思います。

だいたい学生の頃にこの問題を抱えることが多いです。

僕も高校時代の時にちょっと悩んだことがあります。

遠足の時、クラスの人と馴染めなかったので同じ部活のやつにずっとくっついてたんです。

さすがにお弁当タイムで孤立してるのはまずいと思ってw

で、その時そいつから「お前友達いないのかよw」って笑われたことがあります。

その時は「別にいいじゃんw」ってさらっと流したんですけど、実際なかなかダメージウケましたw

でも、今思い返してみると別にそこまでしてひっつかなくてとことん孤立すればよかったなって思ってます。

今、あなたにとって「友達が少ないこと」はかなり大きな問題だと思います。でも他人にとってはめちゃくちゃどうでもいいことなんです。なんなら未来の自分にとってもクソどうでもいいことです。

本当に悩んでるのはその時だけ。学生の頃はどうしても学校が世界だと思いがちです。でも、外にはもっと広い世界が広がってるし、今の時代ネットで簡単に人とつながれる時代です。

自分にとって心地いいコミュニティを探してみてください。絶対に見つかります。

友達が少ないことはいいことである

友達って定義は人によって違うと思いますが、僕にとって友達とは「飲みに行こうよ」って誘ってくれる人のことだと思ってます。

ええ、残念ながらいません(笑)

でもそれでいいんですよ。

成功者はずっと孤独だったし、「その人の年収はその人の周りにいる10人の平均」なんて言われたりします。

類は友を呼ぶんですね。だから僕は「俺の周り人いないから年収もまだ決まってないじゃん!!!これからの頑張り次第じゃん!」ってプラスにとらえています。

プラスに考えていきましょう。